卑しくないのに卑しいと責められ、正当な喜びまで自分の感覚でなく他人の目でそう見なされて失うのなら、卑しいと思われるより卑しくあるほうがよい。

ウィリアム・シェイクスピア

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出典

Sonnet cxxi. · Typing Ink 訳